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不況に強いものとは!?
2008-10-26
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不況に強いものとは!?
「セックスは売れる(sex sells)」という言葉があるが、オーストラリアの業界関係者によると世界的な金融危機の最中でも同国では「世界最古の職業」に衰える気配はないようだ。
シドニー(Sydney)で人気の売春宿「Xclusive」の経営者は、「いまのところ不況の影響はないわね。不景気なときにはタバコ、酒、ギャンブル、セックスの業界が強いのよ。男たちはああいったものをなかなか止められないから」と語る。
さらに、2001年9月11日の米同時多発テロや、数年前にSARS(重症急性呼吸器症候群)が流行した時でさえ、店の経営に影響はなかったと証言する。
日本でも、「SEX産業」全般は不況に強いことが証明されている。
日本株式を見てみると、食品・薬・電力・交通機関といったディフェンシブル銘柄がなんとか底堅く(暴落の割合が他銘柄に比べ小さい)推移しているが、SEX関連銘柄はどうなっているのだろうか?
そのまえに、SEX関連銘柄ってどんな銘柄があるのだろう!?
あほらしいネタですいません・・・
少し気になったので書いてみました・・・
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最強のブロガーが集っています!FX取引の登竜門はここ!豆知識にもならないけど・・・面白いおじさん!!
2008-09-25
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豆知識にもならないけど・・・面白いおじさん!!
原油価格の動向ですが、以前の投稿のとおりとなっています。(たまたまですが・・・)
100ドル切れまで急落した後、130ドル程度まで急上昇し、その後高値で安定する。
ただ、今の情勢ではマネーゲーム以前に、新興国等の需要の増加は避けられず原油は上昇傾向であると見るのが無難ですね・・・
米ドルにとって、原油の高騰は致命傷です。今後原油相場動向には注視が必要でしょうね。
今回は堅苦しいお話ではなく・・・面白いおじさんのお話!
”売り注文のトレーダー、100ドル台突破と同一人物”
12日のニューヨーク原油先物市場で1バレル=100ドル割れを仕掛けたのは、1月に史上初の100ドル台乗せとなる注文を出したトレーダーと同一人物だった。米ダウ・ジョーンズ通信が報じた。
このトレーダーはリチャード・アレンズ氏。99・99ドルで最小単位(1000バレル)の売り注文を出し、取引を成立させたという。
1月2日には買い注文で相場を100ドル台に到達させた。市場関係者からは、「自分がやったと自慢するために注文した」との声も聞かれる。
たった10万ドルで世界中の方々に名が売れました!!
世界中の方々に、名を売るのに10万ドルが安いか!?高いか!?
この方・・・商売やらせたら成功するんじゃないの!?とソルトは思考しちゃいました
最強のブロガーが集っています!FX取引の登竜門はここ!豆知識(その1) BRICsって誰が考えたの?
2008-09-04
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豆知識(その1) BRICsって誰が考えたの?
さて皆さん、今回は投資に関係する豆知識を1つお話したいと思います。
反響が良ければシリーズ化?することも考えております。皆様方の率直なご意見お待ちしております。
記念すべき第1弾は!
BRICsって誰が考えたの?
皆様ご存知のとおり、「BRICs」とは今後中長期的に高成長が期待できる有力新興国のことです。 なぜBRICsかと言うとその国名の頭文字をとって名づけられました。
ブラジル・ロシア・インド・中国の4カ国からなっています。最後の小文字のsは複数形を表したものですが、南アフリカの南(south)を唱える場合もあり計5カ国の有力新興国ということになります。
また最近では、ポストBRICsとして更なる「ネクストー11」が挙げられています。
この中には、ソルトが好むメキシコやトルコなども含まれており、大いに投資先として期待できる国家の集合体であります。
※メキシコ(ペソ)関連過去記事は↓参照
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さて、BRICs・ネクストー11はご理解頂けたと思いますが、さてこれらは誰が考えたのでしょうか?
正解は・・・ゴールドマン・サックスです。
ゴールドマン・サックスと言えば、全世界を震撼させたサブプライムローン時(今も続いていますが・・・)に、全世界の金融機関が大なり小なり損害を計上した時、唯一空売り天国で大儲けした勝ち組み企業です。そんな世界的に著名で優秀な企業が考え出したのですから、信頼感もあるというものですね・・・
ネクストー11に湾岸諸国(特にドバイで世界的に有名なUAE)の国々が挙げられていないのが、少し納得いかないのですが、今後「ネクストー11」の新興国についても研究し、新たなチャンスをいち早くものにしたいと思考しています。
ということで・・・今回の豆知識BRICsって誰が考えたの?
正解はゴールドマン・サックスでした。
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