Ads by Google
--------
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告
トラックバック(-)
コメント(-)
原油相場と金相場の見通しと通貨に与えるインパクト
2008-10-17
次回OPECでの減産観測など背景に本日原油先物強含みとなっています。私の以前の予想は、一時的には的中したものの現在原油レートは下値模索中となっています。
本日時間外で取引されている原油価格が強含みとなっており、原油価格は70ドルを回復するなど、全体的に買い意欲が強い。
次回OPEC総会で減産観測が高まっていることが影響しているようだが、原油は必ず高止まりし100ドルあたりまでは必然的に戻してくると思考しています。
また、金価格の上昇が本日は一服していますが、おおむね上昇基調で継続しています。
金についても現在の世界情勢他を勘案しても来年いっぱいあたりまでは暴落はない(安定した上昇もしくは横這い)と思考している。
南アフリカ(ZAR)のお取引ならスワップ金利NO.1
ドル・ユーロ・ポンド・オージー・キウイ・ランドまで幅広い主要通貨でスワップNO.1!!
原油が騰がれば米国には悪影響、金が騰がれば資源国(特に南アフリカ)には好影響。
米国に悪影響ということは南アフリカにも悪影響なのだが、南アフリカ単体で見た場合、原油価格の高騰と金価格の上昇は好影響という図式になります。
原油が騰がれば南アフリカに好影響というのは、納得いかない方もおられるでしょうが、私はそう読んでいます。次回もう少し詳しくご説明させていただきますね。
今の相場では、高金利通貨がボラを最大限発揮し大きく売られてますが、最大のチャンスであると思考。特に南アフリカは歴史的底値近辺で拾える大チャンスです!!
今後の相場動向を見守りましょう!!
最強のブロガーが集っています!FX取引の登竜門はここ!






