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豆知識 BRICsの生みの親は?

 2009-12-13
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 豆知識(その1) BRICsの生みの親は?

 さて皆さん、今回は投資に関係する豆知識を1つお話したいと思います。
 反響が良ければシリーズ化?することも考えております。皆様方の率直なご意見お待ちしております。

 記念すべき第1弾は!

 BRICsって誰が考えたの?

 皆様ご存知のとおり、「BRICs」とは今後中長期的に高成長が期待できる有力新興国のことです。なぜBRICsかと言うとその国名の頭文字をとって名づけられました。
 ブラジル・ロシア・インド・中国の4カ国からなっています。最後の小文字のsは複数形を表したものですが、南アフリカの南(south)を唱える場合もあり計5カ国の有力新興国ということになります。

 また最近では、ポストBRICsとして更なる「ネクストー11」が挙げられています。
 この中には、ソルトが好むメキシコやトルコなども含まれており、大いに投資先として期待できる国家の集合体であります。

 さて、BRICs・ネクストー11はご理解頂けたと思いますが、さてこれらは誰が考えたのでしょうか?

 正解は・・・ゴールドマン・サックスです。

 ゴールドマン・サックスと言えば、全世界を震撼させたサブプライム時に、全世界の金融機関が大なり小なり損害を計上した時、唯一空売り天国で大儲けした勝ち組み企業です。そんな世界的に著名で優秀な企業が考え出したのですから、信頼感もあるというものですね・・・
 ネクストー11に湾岸諸国(特にドバイで世界的に有名なUAE)の国々が挙げられていないのが、少し納得いかないのですが、今後「ネクストー11」の新興国についても研究し、新たなチャンスをいち早くものにしたいと思考しています。

 ということで・・・今回の豆知識BRICsって誰が考えたの?


 正解はゴールドマン・サックスが正解でした。

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